洗練されたデザイン新たにアルミニウムを使用、美しく耐久性に優れた滑らかなボディです。 Cover Flowクリックホイール(特許)で、アルバムジャケットを1枚ずつめくりながら曲を選べます。操作がもっと楽しく音楽やビデオをまったく新しい操作方法でブラウズできます。
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初iPodなのですけど…フリーズしまくりです! |
同時にソニーを使っています。160GBに惹かれ購入させていただきましたが、ボタンを押してからの反応が遅く感じるのは私だけ?後、よくフリーズします。ソニーはしないぞ!モニターにはアップルのマークがグレーまたはブルーで表示されたままフリーズします。それも再生中に…いきなり。まともにポッドキャスト聴けたことありません。買ったばかりで即修理?ハズレ品かな?
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地味ながらも・・・ |
外観上、斬新な目新しさは見受けられない「iPod classic」
でも、地味ながらも変わった点は大きいです。
ボディーはアルミボディーに。
HDD容量は2倍、バッテリー強化、値段は据え置き、大きさはよりスマートに。
インターフェイスの変更も大きな点です。
より「文字」「表示」が綺麗に見やすくなったと思います。
曲の「リピート」は再生曲から設定可能に。
設定項目も一部変更され表記は、より日本向けの表現に。
Cover Flowの採用、登録すれば検索も楽しい。
アルミボディー採用で、5世代iPodより傷を気にしなくていい。
気になった点は・・・クリックと表示の反応に遅い時がある。
あと、ホイール部分に保護シールを貼ると、一気に反応が鈍くなる気がします。(私は外しました)
iPod touch の登場もありますが。
音楽や映像を楽しむアイテムとしては、まだまだ満足度は高く今回はお買い得感の高いモデルになったと思います。
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いざ購入してみて。 |
大容量ということだけで160GBを購入。
インターフェイスが変わり、通常のメニュー画面やら、アルバムの一覧表示、カバーフローなどでアートワーク(アルバムジャケット)やらポスターフレームが表示されるようになったが、
いちいちそのつどHDDが何度も読み込んでいて、今までのiPodよりもHDDが早く壊れてしまうのではないかと危機感を感じた(2年保証は必須か)。
しかもクイックホイールの反応が鈍く、使いづらい。
操作感が今までのiPodと比べ、微妙な感じ。
やはりHDDプレイヤーはもうクラシックということなのか?
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安定感抜群 |
容量と連続再生時間の大幅アップ(160Gモデルは動画7時間再生!)が何よりも高ポイント。
第2世代からの愛用者ですが、iTunesの使い勝手は言わずもがなですし、
購入後の満足度が相変わらず100%に近いのはスゴイことです。
それにしても160G、わかっちゃいるけどいざ使うと半端ない容量に感動します。
全ての音楽ファイル・動画ファイル・写真入れてもまだまだ余裕ですし、
ノートPCのHDDより大容量だし。外部ストレージとしてもバリバリ使えます。
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第2世代からの乗換えだとほぼカルチャーショック! |
第2世代(今では珍しい)を使っていました。
でもさすがに電池が2時間しかもたないので、これをきっかけに買い換えました。
容量30Gを使っていたので最初160Gもいるのかと思いましたが、
Apple Lossless圧縮とpotcastを楽しみたかったので容量的には余裕ですね。
以前は128Kbps AACフォーマットで圧縮して音楽を聴いていたのですが、
Losslessのおかげで音が格段に良くなりました。
potcast videoもたくさん入るので今ではi?tuneの性能をフルに活用しています。
ただ気になるのは、第2世代の電源がそのままつかえるのはすごいが、
MACとの接続がUSB2.0なのでi?tuneからの転送速度がやや遅く感じるのと、
ipodの動作にタイムラグがややできることくらいですね。
たぶん画像の取り込みに若干時間がかかるのでしょう。
最近の機種からの買い替えの方は、どうということもないかも知れませんが
長い間古い機種を使っていたので、ipodの進化には驚きです。



